校章の由来

 やさしい包容力と力強く生きぬくエネルギーとたくましい伸びる若さと、助け合って、励まし合って、いたわり合って明るい未来をきずくために前進しつづけていく…そんな生徒をえがいてこの校章(3つの頂点)がつくられた.。

 津の市章(片仮名の「ツ」を3文字組み合わせた)に北の字と中の字をはめこんでデザイン化した単純明快な校章である。
 市の中心の流れる2つの川のうち、安濃(塔世)川(橋)の北に位置するので橋北の名が生まれた。

=制作者=この校章は開設当時、本校職員であった故武野四郎氏の考案である。