南立誠幼稚園の歴史  

明治45年 6月27日     設置認可を受ける。

明治45年 7月 2日     津市大字下部多蓮光院内立誠幼稚園と称する。

大正 7年 5月19日     立誠尋常小学校北隣に園舎新築

昭和16年 4月 1日     津市立立誠幼稚園と称する。

昭和20年 7月25日     空襲激化により休園する。

昭和21年 4月11日     元の園舎にて再開園する。

昭和29年 4月 6日     小学校地区の南北の分割に伴い、立誠幼稚園も南北に分割
                  されることになり、津市立南立誠幼稚園と称し、旧立誠小学校
                  校舎を園舎とする。

昭和43年12月21日     園舎を南立誠小学校敷地西南部に新築

昭和49年 4月         津市立南立誠小学校併設園から分離し独立園となる。

昭和62年11月18日     津市教育研究推進園として研究発表

                    テーマ 一人ひとりの幼児をより深く理解する
                           −鬼遊びの姿を追ってー

平成5年             月2回学校週5日制実験校として県指定を受ける。
                   (平成5・6年度)

平成11年11月10日     三重県研究推進園(個を生かす教育)・津市教育研究推進
                  園として研究発表

                    テーマ 
生き生きと活動する心豊かな幼児の育成をめざして
                           −豊かな体験を通してー

平成16年 4月         幼小連携非常勤アドバイザーが1年間配置される。

平成17年 4月         幼小連携人事交流事業により、本年度より2年間小学校
                  教諭が幼稚園教諭となる。


平成18年11月           文部科学省委嘱事業「就学前教育と小学校の連携に関する
                  総合的調査研究」協力園として、研究発表

平成21年〜          三重大学・現代的教育ニーズ取り組み支援プログラム連携園となる。


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